今回のAIバージョンは16曲、生成を繰り返しました。
4、5、3、6という、J-popでは売れ線の鉄板コード進行なので、
どちらの曲もキャッチーに仕上がりましたね。
今回はなんとなく、英語で作詞しましたが、 英詞にすると、
歌のうまさの差がさらに際立ってしまいますね。。
AIの歌はいつも通り完璧です。
いつか、人間らしい不完全さが価値がくるかもしれないと、たまたに妄想したりもします。
でも、現在の人間の歌もほぼ完璧になくらい加工、編集していますから。
リスナーもそのような完璧な歌に聴き慣れてしまっているから、
AIの完璧な歌をすんなりと受け入れて、不完全な歌の需要は生まれないかもと思ったりもします。
でも、ライブやコンサートは盛り上がってますからねえ、どうなんでしょうねえ?
もちろん、私のこの歌も時間の限りですが、加工、編集しています。
(元のレベルの問題もあり、完璧なレベルまでは仕上げられていませんが、、)
みなさんは、どう感じましたか?
ぜひ、素直な感想を聞かせてください。